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2019年3月15日 (金)

2月のことですが…美術館のはしご

2月のことなので、ずいぶん前です
昨年から是非行きたいと思っていた『蜷川実花展ー虚構と現実の間にー』を大分市美術館に見に行きました。
写真展ですが…
撮影OKなエリアがけっこうありました(゚0゚)
最初のエリアは床も壁も満開の桜
もちろん写真も桜です
床も壁も全てが『作品』って感じです
私の大好きなピンクがいっぱいのエリアで幸せ感満点

モノクロの写真もありましたが
カラフルな写真が多く、とても楽しめました

二番目のエリアにはたくさんの花の写真がありました
全部本物の花だと思っていたら
偽物(造花)も多数あるらしい

ちょうど学芸員の方の説明会も開催されていて
説明を受けつつ2度目の観賞
じっくり楽しめました

その日はこれで帰るつもりでしたが
市内循環バス(おおいたキャンバス)に乗っているとき
大分県美術館では恐竜の展示がある?
大好きなプテラノドンが…
ということで…大分県美術館(OPAM)に向かいました

恐竜の3D映像は「どうせ子供だましっしょ」と思っていたけど
けっこう楽しめてラッキーでした
3D効果で恐竜が目の前に見えます
ちょっと怖かった……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

展示のフロアには、本物の恐竜の骨の化石があり
一部は触れることも可能でした

手術したばかりの足は痛かったけど
すごく楽しかったですo(*^▽^*)o



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